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スマホこそ田舎向け

表題のとおり、スマートフォンは都市部より田舎向け。
自分が考える理由は以下のとおり。

(理由1)バッテリー切れと無縁

車移動が中心なので、常に充電し放題。
バッテリー切れとは無縁の日々が送れる。

(理由2)高速回線を入手できる。

家のADSL遅すぎ。下手したら3Gのが速い。
auの+WiMAX機種ならテザリングの追加料金無しだし、電車出張の時にモバイルルータでも使える。
こんなこといいながら、ADSLはそのまま継続してますがw
固定回線には固定回線のいいところがあるんだよな−。

(理由3)ナビ機能をフル活用

車移動なのでGoogleマップナビをフルに活用できる。
車にもナビはつけているが、いかんせん地図が古い。
まあこれも専用機のいいところはたくさんあるんですがね。(ナビ音声時に自動でカーオーディオがオフになる等)

(理由4)人口密度が低い

人口密度が低いということは、スマホの使用者も少ないということになる。
使用者が少ないなら、回線も食いつぶされにくい。
いわゆる「ベストエフォートなので…」ということがなりにくい。

(結論)今のスマホはバッテリー食い過ぎ

最近docomoガラケーからMOTOROLA Photonにして思ったことを書いてみた。ホント車移動だとバッテリー切れは無い。たまに電車の出張とか行くと、電池の減りにぞっとする。eneloopでは充電できないのにもビックリ(すぐ切れる)。バッテリー問題を解決しないと、モバイルの未来は無いと思う。
あと、田舎で移動してると結構auの低速エリアに引っかかる(自宅は大丈夫だった)。圏外は無いけど、もう少し電波改善して欲しい。